中小路健吾の雑感独言

長岡京市長選挙の最終日を迎えるにあたり

1月4日に告示をされた長岡京市長選挙。お正月の雰囲気が色濃い中でのスタートでしたが、いまや選挙戦は佳境を迎え、いよいよ最終日を迎えます。

多くの仲間たちの早朝から深夜までの活動。たくさんの市民の皆さんから頂いたご声援や激励。市政に関する真摯なご意見や前向きなアイデアの数々。それら一つ一つが、今、中小路健吾の背中を強く強く押してくれています。

私は告示日に、今回の選挙戦を通じて、

これから長岡京市がどういう課題と向き合っていかなければならないのか?
その課題を乗り越えるためにどのような政策や手法が必要なのか?

この二つを市民の皆さんと共有する機会にしたいと申し上げました。

これがどこまで出来たかどうかは市民の皆さんのご判断ですが、この二つを伝える努力をやり切る、そんな選挙には近づけたと感じています。

「市長なんて誰がやっても同じでしょ?」

いえ、決してそんなことはありません。

市長はその町の経営者です。その手腕しだいで、町の暮らしや安心、豊かさは大きく変わり、将来が繁栄か衰退かを大きく左右します。

さあ、選択の時が近づきました。戦況は非常に厳しい戦いが続いています。

市民の皆さん。

中小路健吾に次代の市政をチャレンジさせて下さい。
中小路健吾と共に新しい市政にチャレンジして下さい。
愛する郷土、長岡京市の未来への「チャレンジ」!
中小路健吾をその先頭に立たせて下さい。

皆さんの一票が、このまちの未来を決めます。どうか最終最後までのご支援と、ご支援の輪をお一人またお一人と大きく広げていただきますよう、心よりお願い申し上げます。思いを重ね、力を合わせ、チャレンジ長岡京市!中小路健吾と共に歩んで下さい。